無料個別もグループもZoom・Meet対応

面談や説明会の予約は
スマートにこれ1本

説明会も、セミナーも、個別相談も。日程を並べて、文章を入れるだけで申し込みページができます。 申し込んだ方には当日の参加URLが入った確認メールが自動で届き、前日にはリマインドも届きます。 定員つきの説明会なら、残席と満員の切り替えも自動です。

案内文もキャンセル規定も最初から入っています。書き換えたところだけが上書きされます。

これが、できあがるもの
HOW IT WORKS

やることは、3つだけ。

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    内容を入れる

    説明会か個別相談か、所要時間、定員。左の項目を書き換えると、右のページにその場で反映されます。案内文もキャンセル規定も最初から入っているので、空欄のままでも公開できます。

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    日時を並べる

    開催する日時を1件ずつ足すだけ。残席・満員・受付終了の切り替えは自動です。個別相談は公開後、「毎週 火・木の14時〜17時」のような曜日ルールからの自動生成にも切り替えられます。

  3. 3
    公開してURLを配る

    メールアドレスを登録すると、そのページのURLと管理画面をお渡しします。申し込みが入ると、相手には参加URL入りの確認メール、あなたには通知が届きます。

※ 公開前にアカウントは不要です。作ってみて、気に入ったら公開してください。

GENERATOR

つくる

左を書き換えると、右のページがその場で変わります。登録は、いちばん最後の「公開する」だけ。

プレビュー

実際に公開されるページと同じ見た目です。日時を選ぶところまで触れます。

WHAT IT DOES

できること

定員つきで受け付ける

定員を決めておくと、申し込みが入るたびに残席が減り、埋まれば自動で「満員」に。申し込む方には「あと2名」と見えます。

空き枠は自動でつくる

個別相談は「毎週 火・木の14時〜17時」と決めておけば、空き枠が自動で並びます。予定が入った時間は自動でふさがります。

参加URLが自動で載る

Zoom や Google Meet のURLを1度登録すれば、完了画面・確認メール・前日リマインドの3か所に自動で入ります。

本人が変更できる

確認メールに本人専用のURLが入ります。締切前なら日時の変更もキャンセルも自分でできて、席は自動で空きに戻ります。

締切を選べる

「開始の直前まで」「1日前まで」「前日いっぱいまで」から選べます。締切を過ぎた回は自動で受付終了になります。

文章は最初から入る

案内文、お申し込みの流れ、キャンセル規定。一文字も書かずに公開しても成立します。書き換えたところだけが上書きされます。

動画も画像も置ける

YouTube・Vimeo・mp4 に対応。Vimeoの限定公開もそのまま貼れます。文字だけより、はじめての方に伝わります。

二重に入らない

同じ時間に2人が同時に押しても、確定するのは1人だけ。定員を超えることもありません。

申し込みページを分ける理由

説明会や個別相談の案内を、メールの本文だけで済ませていませんか。「ご希望の日時をお知らせください」と書いて、返信を待つやり方です。

これは、相手に文章を書かせている状態です。日時の候補を自分で考えて、失礼のない文面にして、送る。読んだ瞬間は前向きだった人が、この3つの手間の途中で止まります。止まったことは、こちらには見えません。

メールで受ける相手が文章を書く。日程は往復で決める。誰がいつ申し込んだのかは受信箱の中にしかない。
申し込みページ空いている日時が最初から見えている。押して、名前とメールを入れたら終わり。迷う時間が短いほど、申し込みは残ります。

ページを分けるもうひとつの利点は、読む場所と申し込む場所が同じになることです。何の会なのか、誰がやるのか、何分かかるのか。それを読んだ勢いのまま、下にある日程を押せます。

説明会の申し込みページに書くこと

説明会に申し込む人がいちばん気にしているのは、内容ではありません。売り込まれるかどうかです。ここを先に外さないと、日程まで読んでもらえません。

「無理な勧誘はありません」を先に書く

このツールの雛形にも最初から入れてあります。聞いてみて合わなければそのまま帰れる、と書いてあるだけで、申し込みのハードルは目に見えて下がります。書かないほうが不自然です。

時間と形式を明記する

60分なのか90分なのか。1対1なのか、他の参加者がいるのか。他の人がいると分かった上で申し込む人と、当日はじめて知る人とでは、その場の雰囲気が変わります。先に伝えておいたほうが、当日がうまくいきます。

動画を1本置く

3分の自己紹介で十分です。文字だけの案内で申し込む人にとって、あなたの声と話し方をはじめて知るのがこのページになります。凝った編集はいりません。顔と声が分かることが効きます。

個別相談の申し込みページ

個別相談を申し込む人は、たいてい相談したいことが決まっていません。「何を相談すればいいか分からないので、まだやめておこう」——これが、いちばん多い離脱の理由です。

だから案内文には「決まっていなくて大丈夫です」と書きます。このツールの個別相談の雛形は、そこから始まる文章にしてあります。

枠は出しすぎない

1週間先まで、朝から晩までびっしり空いているページは、暇そうに見えます。曜日ルールで「火・木の14時〜17時だけ」のように絞ると、こちらの都合も守れて、相手も選びやすくなります。選択肢は多いほどよい、ではありません。

直前予約を防ぐ

「開始の1日前まで」のように受付を締めておくと、当日の朝に予定が入って慌てることがなくなります。準備してから会いたい相談ほど、締切を長めにとってください。

定員と残席の見せ方

定員を決めると、申し込みページには残席が出ます。「あと2名」は、それだけで背中を押します。ただし、これは事実だから効くのであって、演出として使うものではありません。

まだ誰も申し込んでいない「定員5名」と出ます。空席をわざわざ数えて見せません。
埋まってきた「あと2名」。残りが実際に減っていることが伝わります。
埋まった「満員」。押せなくなります。次の回に自然と目が移ります。

満員の回をページから消さないほうがいい、と考えています。埋まった回が並んでいること自体が、この会は人が集まっている、という事実を伝えます。消してしまうと、その情報も一緒に消えます。

定員は少なめから始めることをおすすめします。5名の枠が埋まるのと、20名の枠に5名入るのとでは、同じ5名でも見え方が逆になります。

当日まで受けるか、前日で締めるか

受付の締切は2通りから選べます。どちらが正しいというより、何を優先するかで決まります。

開始の◯時間前まで当日でも受け付けます。メルマガを流したその日に参加してもらえるのが強みです。人数が直前まで読めないのが弱みです。
前日いっぱいまで開催日当日は受け付けません。朝の時点で人数が確定するので、資料の準備や、少人数なら個別の連絡もできます。

ここで気をつけたいことがあります。「当日は受け付けない」を「24時間前まで」で代用しないでください。20時開催なら、締切が前日の20時になります。前日の夜、寝る前に思い立った人が申し込めません。日付で締めたいときは、日付で締める設定を使ってください。

キャンセル規定の書き方

キャンセル規定は、揉めてから書くものではありません。先に書いておくと、そもそも揉めません。

このツールでは、締切の設定に合わせた規定が最初から入っています。締切を24時間前に変えれば、文面の「24時間前」も一緒に変わります。数字だけ食い違う、という事故が起きないようにしてあります。

入れておきたい4つ

いつまでなら自分で変更・キャンセルできるか。それを過ぎたらどうすればいいか。主催者側の都合で中止になったらどうするか。そして、連絡のないキャンセルが続いた場合について。この4つが入っていれば、たいていの場面は収まります。

規定は申し込みページの下と、確認メールの両方に載ります。読んでいない、と言われない場所に置いておくことが目的です。

Zoom・Google Meet の案内

いちばん多い事故は、当日になって参加URLが見つからないことです。申し込みの返信メールを探しているうちに開始時刻を過ぎます。

そこで、登録したURLが3か所に自動で載るようにしてあります。申し込み直後の完了画面、確認メールの目立つ位置、そして前日のリマインドメール。3回渡しておけば、どれか1つは手元に残ります。

毎回作り直さなくていい

固定のミーティングURLを1度登録しておけば、以降は何もしなくて構いません。回ごとに変えたいときは、その回の枠にだけ別のURLを入れることもできます。

申し込んだ時点のURLが残る

あとからURLを変更しても、すでに申し込んだ方には申し込み時のURLが残ります。案内済みの人に届いたメールと、当日の画面が食い違わないようにするためです。

よくある質問

無料で使えますか?
無料です。ページの作成も、日程の登録も、確認メールやリマインドの送信も費用はかかりません。招待コードなしでどなたでも登録でき、申し込みページを1本お作りいただけます。マーチャントクラブ会員の方は招待コードを入れると、説明会と個別相談を分けるなど何本でも作れます。
1回に複数名を受け付けられますか?
できます。形式を「グループ」にして定員を決めると、申し込みが入るたびに残席が減り、埋まると自動で「満員」に変わります。1対1の個別と、複数名のグループ、どちらでも作れます。
ZoomやGoogle Meetと連携しますか?
アカウント連携はしません。お使いのURLを1度登録しておくと、完了画面・確認メール・前日リマインドの3か所に自動で載ります。毎回ミーティングを作り直す必要はありません。
一般的な日程調整ツールとは何が違いますか?
日程調整ツールは、1対1の予定を合わせることを得意としています。こちらは申し込みページごとお作りいただけるのが違いで、案内文・画像や動画・お申し込みの流れ・キャンセル規定まで1枚に載ります。定員のある説明会やセミナーも受け付けられ、カレンダーとの連携も必要ありません。
当日の申し込みは受け付けられますか?
どちらも選べます。「開始の◯時間前まで」なら当日でも受け付けます。「前日いっぱいまで」なら開催日当日は受け付けません。
申し込んだ人が自分でキャンセルできますか?
できます。確認メールに本人専用のURLが入っていて、締切前ならそこから日時の変更もキャンセルもできます。空いた席は自動で戻ります。
文章を考えるのが苦手です。
案内文・お申し込みの流れ・キャンセル規定は、種別に合わせた文章が最初から入っています。一文字も書かずに公開しても、申し込みページとして成立します。
同じ時間に2人が申し込んだらどうなりますか?
個別(1対1)は先に押した方だけが確定し、もう一方には別の時間を選び直す画面が出ます。グループでも定員を超えることはありません。
1つのアカウントで複数の内容を受け付けられますか?
マーチャントクラブ会員の方はできます(無料でお使いの場合は1本までです)。説明会と個別相談を同時に出しておくと、申し込みページに一覧で並びます。1つだけのときは、一覧を挟まずそのまま申し込みページが開きます。

申し込みの流れをスマートに。

日程を選んで、名前を入れる。
リマインドメールも含めてこれ1本で完結。

無料でつくる